6月21日プレボクシングスパーリング大会 プレジャーホール横浜【Koing Vol.Ⅵ】詳細&会場説明
プレボクシングスパーリング大会 プレジャーホール横浜【Koing Vol.Ⅵ】
開催日:2026年6月21日(日) 開場 14:30 / 試合開始 15:00
会場:プレジャーホール横浜(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
〒220-0073 神奈川県横浜市西区岡野2-1-5(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
会場アクセスはこちら⬇︎
https://maps.app.goo.gl/PbL7uj3gWCKkEcnC9?g_st=ipc
【会場内説明】
・会場内は土足厳禁になっております。外履きは、ビニールに入れて各自保管お願いします。※ビニールは、カウンターバー受付でもらって下さい。
・応援チケット代金のお支払いは、カウンターバー受付にてお支払い下さい。※チケットナンバーを受付にお伝えください。
・指定席は椅子に記載の番号とチケットの番号が同じ席にお座りください。
・自由席は、前列の座布団が置いてある席となります。
・立見席は配置図をご確認頂き立見席の場所で応援お願い致します。
・トイレはリング向かって右奥にございます。
・3階のASBボクシングクラブのトイレもご利用下さい。
・館内は禁煙ですので、喫煙は外で、近隣の方の迷惑にならないように静かにお願いします。
・会場内には、配線コードやビデオカメラなどが設置してあります。移動の際は、お気をつけて移動してください。
・ビデオカメラの前には立たないで下さい
・選手入場の際は、会場内を回ってリングインしますので、選手の花道をあけて下さい。
・選手入場の際には選手への温かい応援よろしくお願い致します。
・カウンターバーにてお酒やソフトドリンク、プレボクシング協会オリジナルTシャツ等を販売しております。是非ご利用下さい。


【前半戦セミファイナル】
プロボクシングドリームマッチ無敗の元プロボクサー、渡邊竜一!!
その牙城に挑むのは――
プレボクシングバンタム級ランキング4位、技巧派プレボクサー小川健吾!!
階級を上げ、強敵への挑戦を決意!!
無敗伝説は続くのか
それとも番狂わせが起きるのか
ドリームマッチ特別ルール、2分3ラウンド!!
【前半戦メインイベント】
ついに決まる、プレボクシング初代R40ライト級チャンピオン!!
前回の対戦では勝利を掴んだランキング1位、うえだたけと!!
対するは、雪辱に燃えるランキング2位、皆越誠志!!
前回の敗戦から、この日のために牙を研いできた!!
再戦の舞台は――王座決定戦!!
栄光のベルトをその腰に巻くのはどちらだ!! R40ライト級王座決定戦

【後半戦セミファイナル】
ここで実現するのは、プレボクシングドリームマッチ!!
迎え撃つのは――
元ミニマム級王者、その拳と実力はいまだ健在!!
“スーパー”ちんねん師匠!!
対するは
59歳にしてなお挑戦を続ける、元アマチュアエリートボクサー!!
アリタ!!
王者の意地か
挑戦者の執念か
世代を超えた魂の激突!! 最後にリングで笑うのはどちらだ!!
【本日のメインイベント】
プレボクシングフェザー級タイトルマッチ!!
迎え撃つは、他団体王者の顔も持つ絶対的チャンピオン 鍋澤英慈!!
対するは、プレボクシングフェザー級1位、異端の挑戦者 JAG BOY!!
王者がその強さを証明するのか
それとも異端児が頂点を奪い、新たな時代を築くのか
絶対王者か、それとも革命児か、 フェザー級の歴史が変わる瞬間を、見逃すな!!!

【プレボクシングスパーリング大会ルール】
・パンチのヒットポイントにより勝敗が決まります。
・試合の勝敗は、1選手に1人のジャッジがポイントをつけ、相手に正確にヒットしたパンチがポイントになり、ヒットしたパンチの合計により勝敗が決まります(1ラウンド毎にジャッジはジャッジする選手を交代します)またダウンでKO若しくは、TKOにより勝敗が決まります。
・ダウンは、2度目のダウンでKO負けとなります。ツーノックダウンシステム(有効打がヒットし足の裏以外の体の一部がキャンバスに触れた時)倒した選手に+30ポイント加点します。
※1度目のダウンでも10カウント若しくは危険とレフリーが感じた際はKO負けとなります。
・有効打のヒットや一方的な攻撃が続いた場合は、レフリーの判断でスタンディングダウンとし、一度試合を止めカウントを数えます。その際は、スタンディングダウンさせた相手に+3ポイント加点してから試合を再開します。※スタンディングダウンはフリーノックダウン制
【タイトルマッチ&第六試合3ラウンド制ドリームマッチルール】
■第1ラウンド・第2ラウンド
通常のプレボクシングと同様に、ヒットポイントシステムで採点を行います。
■第3ラウンド(タイトルマッチ特別ルール)
第3ラウンドのみ、2名のジャッジが以下の3項目を採点します。
・攻撃ポイント(最大3ポイント)
・ディフェンスポイント(最大3ポイント)
・パフォーマンスポイント(最大3ポイント)
各ジャッジが持つポイントは合計9ポイントとなり、両選手の内容を見て振り分けて採点します。
※パフォーマンスポイントとは、試合を盛り上げた選手や、観客を魅了する戦いを見せた選手に与えられるポイントです。
※3ラウンド目は、最大で9ポイントの差がつきます。⚠️ダウンや反則以外のポイント
■勝敗の決定
第1ラウンドから第3ラウンドまでの全獲得ポイントを合計し、合計ポイントの多い選手を勝者とします。
なお、第3ラウンドも通常ルールと同様に、
・スタンディングダウン:3ポイント
・ダウン:10ポイントが加算されます。
その他の試合ルールについては、通常のプレボクシングと変更はございません。
【協賛】










