7月12日プレボクシングスパーリング大会 プレジャーホール横浜【セイテック Bloodline】詳細&会場説明
プレボクシングスパーリング大会 プレジャーホール横浜【セイテック Bloodline】
開催日:2026年7月12日(日) 開場 14:30 / 試合開始 15:00
会場:プレジャーホール横浜(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
〒220-0073 神奈川県横浜市西区岡野2-1-5(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
会場アクセスはこちら⬇︎
https://maps.app.goo.gl/PbL7uj3gWCKkEcnC9?g_st=ipc
【会場内説明】
・会場内は土足厳禁になっております。外履きは、ビニールに入れて各自保管お願いします。※ビニールは、カウンターバー受付でもらって下さい。
・応援チケット代金のお支払いは、カウンターバー受付にてお支払い下さい。※チケットナンバーを受付にお伝えください。
・指定席は椅子に記載の番号とチケットの番号が同じ席にお座りください。
・自由席は、前列の座布団が置いてある席となります。
・立見席は配置図をご確認頂き立見席の場所で応援お願い致します。
・トイレはリング向かって右奥にございます。
・3階のASBボクシングクラブのトイレもご利用下さい。
・館内は禁煙ですので、喫煙は外で、近隣の方の迷惑にならないように静かにお願いします。
・会場内には、配線コードやビデオカメラなどが設置してあります。移動の際は、お気をつけて移動してください。
・ビデオカメラの前には立たないで下さい
・選手入場の際は、会場内を回ってリングインしますので、選手の花道をあけて下さい。
・選手入場の際には選手への温かい応援よろしくお願い致します。
・カウンターバーにてお酒やソフトドリンク、プレボクシング協会オリジナルTシャツ等を販売しております。是非ご利用下さい。


【前半戦セミファイナル】
セイテック Bloodline
プレボクシング初参戦!!
元プロボクシングライセンス保持者、リュウセイ!!
迎え撃つのは――
プレボクシングフェザー級ランキング7位、櫻井 煇!!
実績か、ランキングか
プレボクシングのリングで、その実力を証明するのはどちらだ!!
【前半戦メインイベント】
セイテック Bloodline
プレボクシングバンタム級タイトルマッチ!!
2度目の防衛戦に挑む王者、7勝5KOのハードパンチャー!!
チャンピオン K・D
対するは――3戦3勝、無敗の技巧派サウスポー!!
挑戦者 AKIRA
王者が拳でねじ伏せるのか それとも無敗の挑戦者が新時代を切り拓くのか
ベルトを手にするのは王者か、挑戦者か

【セミファイナル】
セイテック Bloodline
実現したのは、女子プレボクサー無敗対決
赤コーナー、4戦4勝!!
勢いそのままに連勝街道を突き進む――マリリン!!
青コーナー、2戦2勝!!
無敗のまま頂点を狙う実力者――遠藤夏美!!
無敗の記録が止まるのか、それとも新たな伝説が始まるのか
最後まで立っているのは、ただ一人!! ゴングまで、あとわずか!!!
【メインイベント】
セイテック Bloodline
元プロボクサー VS プレボクサー、魂を懸けたドリームマッチ!!
49歳、元プロボクサー!!
アッキー⭐︎バルボア!!
対するは、54歳!! プレボクシングスーパーウェルター級ランキング2位
2戦2勝・2KOのパワーレフティー!!
大!!
49歳か――54歳か――
最後に意地を貫き、リングに立ち続けるのはどちらだ!! ゴングまで、あとわずか!!!

【プレボクシングスパーリング大会ルール】
・パンチのヒットポイントにより勝敗が決まります。
・試合の勝敗は、1選手に1人のジャッジがポイントをつけ、相手に正確にヒットしたパンチがポイントになり、ヒットしたパンチの合計により勝敗が決まります(1ラウンド毎にジャッジはジャッジする選手を交代します)またダウンでKO若しくは、TKOにより勝敗が決まります。
・ダウンは、2度目のダウンでKO負けとなります。ツーノックダウンシステム(有効打がヒットし足の裏以外の体の一部がキャンバスに触れた時)倒した選手に+30ポイント加点します。
※1度目のダウンでも10カウント若しくは危険とレフリーが感じた際はKO負けとなります。
・有効打のヒットや一方的な攻撃が続いた場合は、レフリーの判断でスタンディングダウンとし、一度試合を止めカウントを数えます。その際は、スタンディングダウンさせた相手に+3ポイント加点してから試合を再開します。※スタンディングダウンはフリーノックダウン制
【タイトルマッチ 2分3ラウンドルール】
■第1ラウンド・第2ラウンド
通常のプレボクシングと同様に、ヒットポイントシステムで採点を行います。
■第3ラウンド(タイトルマッチ特別ルール)
第3ラウンドのみ、2名のジャッジが以下の3項目を採点します。
・攻撃ポイント(最大3ポイント)
・ディフェンスポイント(最大3ポイント)
・パフォーマンスポイント(最大3ポイント)
各ジャッジが持つポイントは合計9ポイントとなり、両選手の内容を見て振り分けて採点します。
※パフォーマンスポイントとは、試合を盛り上げた選手や、観客を魅了する戦いを見せた選手に与えられるポイントです。
※3ラウンド目は、最大で18ポイントの差がつきます。⚠️ダウンや反則以外のポイント
■勝敗の決定
第1ラウンドから第3ラウンドまでの全獲得ポイントを合計し、合計ポイントの多い選手を勝者とします。
なお、第3ラウンドも通常ルールと同様に、
・スタンディングダウン:3ポイント
・ダウン:10ポイントが加算されます。
その他の試合ルールについては、通常のプレボクシングと変更はございません。
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