10月25日プレボクシングスパーリング大会 【KOSTYLE ドリームマッチ】詳細&会場説明
プレボクシングスパーリング大会 【KOSTYLE ドリームマッチ】
開催日:2026年10月12日(日) 開場 14:30 / 試合開始 15:00
※後半戦14試合目以降の試合は、17時以降予定
会場:プレジャーホール横浜(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
〒220-0073 神奈川県横浜市西区岡野2-1-5(ASBボクシングクラブ横浜店 2階)
会場アクセスはこちら⬇︎
https://maps.app.goo.gl/PbL7uj3gWCKkEcnC9?g_st=ipc
【会場内説明】
・会場内は土足厳禁になっております。外履きは、ビニールに入れて各自保管お願いします。※ビニールは、カウンターバー受付でもらって下さい。
・応援チケット代金のお支払いは、カウンターバー受付にてお支払い下さい。※チケットナンバーを受付にお伝えください。
・指定席は椅子に記載の番号とチケットの番号が同じ席にお座りください。
・自由席は、前列の座布団が置いてある席となります。
・立見席は配置図をご確認頂き立見席の場所で応援お願い致します。
・トイレはリング向かって右奥にございます。
・3階のASBボクシングクラブのトイレもご利用下さい。
・館内は禁煙ですので、喫煙は外で、近隣の方の迷惑にならないように静かにお願いします。
・会場内には、配線コードやビデオカメラなどが設置してあります。移動の際は、お気をつけて移動してください。
・ビデオカメラの前には立たないで下さい
・選手入場の際は、会場内を回ってリングインしますので、選手の花道をあけて下さい。
・選手入場の際には選手への温かい応援よろしくお願い致します。
・カウンターバーにてお酒やソフトドリンク、プレボクシング協会オリジナルTシャツ等を販売しております。是非ご利用下さい。

【前半戦】

【前半戦セミファイナル】
プレボクシングR40バンタム級王座決定戦!
病を乗り越え、2年ぶりにリングへ戻ってきた男、永井シューイチ!
迎え撃つのは、3戦連続でタイトルマッチに挑む小川健吾!
2人はかつて一度対戦し、勝利を収めたのは永井シューイチ!
しかし今回は、過去の勝敗を超えた意地と執念の決着戦!
復活を懸ける永井か、3度目の挑戦で悲願のベルトを狙う小川健吾か!
【前半戦メインイベント】
プレボクシングR40ウェルター級王座決定戦!
6・21 R40ライト級の頂点に立った男――うえだ たけと!
そのチャンピオンベルトを自ら返上し、飛び級でウエルター級王座へ挑む!
迎え撃つは、プレボクシングR40ウェルター級2位――三谷俊介!
2戦2勝無敗! いまだ誰にも敗れていない男が、初の王座獲得を狙う!
飛び級での二階級制覇か! 無敗の新王者誕生か!
互いの誇りと、R40ウェルター級の頂点を懸けた大一番!
【後半戦】

【KOSTYLEドリームマッチ】
プロの肩書きを持つ両雄が激突する!
プレボクシング参戦以来、いまだ無敗――元プロボクサー、渡邊竜一!
対するは、前回大会で圧倒的なボクシングセンスを見せつけたプロライセンス保持者
RYUSEI!
無敗を守る渡邊か! RYUSEIがその牙城を打ち崩すのか!
渡邊竜一 対 RYUSEI――夢の対決!!
【後半戦セミファイナル】
プレボクシング・スーパーライト級タイトルマッチ!
迎え撃つは、絶対王者――技巧派サウスポー、55歳・鈴木法男!
挑むは、連戦連勝の勢いに乗るトップコンテンダー、35歳・玉利正樹!
年齢差20歳! 世代を超えた、プレボクシングならではのタイトルマッチ!
王者が守り抜くのか、挑戦者が時代を変えるのか!
【メインイベント】
プレボクシング・スーパーウェルター級王座決定戦!
この階級の頂点を狙うランキング1位――ニュートラルTETSUYA!
対するは、ウェルター級王座を自ら返上し、二階級制覇へ挑む梅澤幸治!
悲願の初戴冠か! 元王者が新たな階級も制圧するのか!
新たな王者が決まる運命の一戦!!

【プレボクシングスパーリング大会ルール】
・パンチのヒットポイントにより勝敗が決まります。
・試合の勝敗は、1選手に1人のジャッジがポイントをつけ、相手に正確にヒットしたパンチがポイントになり、ヒットしたパンチの合計により勝敗が決まります(1ラウンド毎にジャッジはジャッジする選手を交代します)またダウンでKO若しくは、TKOにより勝敗が決まります。
・ダウンは、2度目のダウンでKO負けとなります。ツーノックダウンシステム(有効打がヒットし足の裏以外の体の一部がキャンバスに触れた時)倒した選手に+30ポイント加点します。
※1度目のダウンでも10カウント若しくは危険とレフリーが感じた際はKO負けとなります。
・有効打のヒットや一方的な攻撃が続いた場合は、レフリーの判断でスタンディングダウンとし、一度試合を止めカウントを数えます。その際は、スタンディングダウンさせた相手に+3ポイント加点してから試合を再開します。※スタンディングダウンはフリーノックダウン制
【タイトルマッチ/ドリームマッチ 2分3ラウンドルール】
■第1ラウンド・第2ラウンド
通常のプレボクシングと同様に、ヒットポイントシステムで採点を行います。
■第3ラウンド(タイトルマッチ特別ルール)
第3ラウンドのみ、2名のジャッジが以下の3項目を採点します。
・攻撃ポイント(最大3ポイント)
・ディフェンスポイント(最大3ポイント)
・パフォーマンスポイント(最大3ポイント)
各ジャッジが持つポイントは合計9ポイントとなり、両選手の内容を見て振り分けて採点します。
※パフォーマンスポイントとは、試合を盛り上げた選手や、観客を魅了する戦いを見せた選手に与えられるポイントです。
※3ラウンド目は、最大で18ポイントの差がつきます。⚠️ダウンや反則以外のポイント
■勝敗の決定
第1ラウンドから第3ラウンドまでの全獲得ポイントを合計し、合計ポイントの多い選手を勝者とします。
なお、第3ラウンドも通常ルールと同様に、
・スタンディングダウン:3ポイント
・ダウン:10ポイントが加算されます。
その他の試合ルールについては、通常のプレボクシングと変更はございません。
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